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・私自身は鯨肉は食べませんが,捕鯨の事に関して頑張っても良いのでは… 以前,夜の番組で会議に出ている日本人男性を見ました。お名前等は覚えてませんが,日本人には珍しくはっきりと主張の出来る方でした。鯨の数が減ったというなら,それはアメリカなどが髭や油の為に乱獲したから。日本は,すべてを適量頂くという姿勢で,毅然としていて欲しい。日本人には信じられないような食文化のある国でも,昔から食べているからとよその国では胸を張っているじゃないですか。(北海道/まあさん・37)
その日本人男性とは小松参事官の事ではないでしょうか?今年のIWC下関会議でもご注目くださいね。
・そんなに鯨にたいして興味があった訳ではないんですが,このページを見ていたらとても興味をもちました!(北海道/西内真紀さん・27)
そういっていただけると光栄です。
・神奈川県選出の中田宏議員の話を聞き、日本の捕鯨が如何に大切かを認識いたしました。鯨は、大量の魚を食べ,”今後海の生態系が変るかも知れない”とのこと。もっと啓蒙する必要があると思います。(神奈川県/小川英子さん・42)
実はわたしも神奈川県民なので,駅前で演説する中田議員をお見かけした事があります。IWCロンドン会議の出席者が目の前で演説していたのでちょっとビックリしました。中田議員のホームページはコチラです。
・鯨肉は,小学校の頃給食でよく出た人気メニューでした。もちろん私も大好きでした。が,なかなか料理レシピが分からず食卓にのぼる機会が無く残念に思っていました。主人にも「作って!!」とよく言われ続けているので,こんなに身近に鯨の情報HPに出会えて嬉しく思いました。手軽に食べられるメニューをたくさん紹介して欲しいです。宜しくお願いします。
(岡山県/渡辺喜子さん・30)
『クジラの缶詰レシピ アイデア・コンテスト』を始めました。こちらでもユニークなクジラレシピを紹介出来たらと思います。
みなさんよろしくお願いします。
・小さい頃,鯨を食べてました。家ではステーキ,給食ではノルウェー風,大和煮。ノルウェー風は苦手でよく居残りをさせられましたが,大和煮はおいしかったなー。いつのまにか牛肉になってしまいましたけどね。
(兵庫県/三島博子さん・42)
小さい頃は牛肉食べてました。いつのまにか鯨肉に…なんて時代が来る事もあるのでしょうか。はてさて
・初めてアクセスしました。鯨の“今”がこんなにも詳しく掲載されているなんて感動しました。もっとよく読んで鯨・捕鯨に関する知識を身に付けたいと思います。
(東京都/こっちゃんパパさん・33)
・牡鹿町鯨まつり,いつかぜひ行ってみたいと思いました。おしかホエールランドのことも全然知らなかったので、いい情報を教えて頂き,感謝してます!
(兵庫県/清水由美さん・35)
・牡鹿町のお祭りは毎年行ってるけど飽きません。このサイトでホエールランドやお祭りが掲載されていて嬉しくなりました!
(宮城県/阿部亜沙美さん・20)
・宮城県鹿島台町出身の私は,家の隣が魚屋さんだったこともあって,子供の頃は毎日といっていいほど鯨を食べていました。お刺身よりは,むしろ塩引きが思い出に残っています。固い塩引きで,とてもしょっぱくて,ちぎってはご飯にのせてお湯かけて,夏は水をかけてと・・・。日常的に食していたものが,ニュースになり,鯨を食べられなくなるという不安と世の中の不条理に当時は疑問をもっていました。「鯨を食べるのは野蛮?」子供ながらに国際的認識のショックを感じました。東京で働くようになって,鯨を口にする機会を殆ど失ってから随分となりますが,今では鯨は高級品となり破格の値段になって,テレビや専門店(渋谷にもあります)でしかみることがありません。子供の頃の,あの塩引きごはんを思い出すと本当に現実なのはどっちなんだろうと不思議な思いがします。関東の同年代のひとに「よく鯨を食べていた」と話すと「え〜!!」なんて驚かれます。その一言には,食文化の違いからなのか「ひど〜い」「野蛮的〜」という意味が含まれていて,なんだかこちらが恥ずかしくなります。捕鯨禁止問題が騒がれたときの日本メディアの取り上げ方にも問題があったのでしょう。イメージが悪すぎます。港を持つ県民性には,潜在的に「鯨は文化で信仰」ともいえる気持ちがあるだけに悲しい思いがします。このサイトをみて正しい情報が大切と感じます。ただ,あまり長いこと鯨を食さないと日本人の中でも鯨の文化を知らない人が増え,関心も薄らいでしまう怖さを感じます。
(東京都/鐘ヶ江和子さん・31)
・和歌山県人です。鯨は思い入れのある動物です。鯨と日本文化のかかわりをもう少し紹介していただければ有り難く思います。海外では油を採る目的だけで捕鯨をした国もありましたが日本は鯨をとっても大事に扱ってきました。そんなところを紹介していただければ...
(和歌山県/中橋 徹さん・37)
・鯨に郷愁を持つ年代のものですが,保護か捕獲かで日本が責められているのは周知の事実ですが,議論以前に長い歴史の中で食生活の一部になっているものを取り上げて文句をいうIWCのほうがちょっとごり押し過ぎないかと前からかんじている。こんな思いは私だけだろうか?
(長野県/豊原勝己さん・61)
・夏休みの自由研究の資料にしました。とても参考になりました。
(北海道/高橋優弥くん・9)
お役に立てれば何よりです,ホントに。
・前回頂いた大和煮,おいしかったです!(^○^)お忙しい中,サイトの更新は大変だと思いますが,頑張ってくださいね!(^○^)
(香川県/久保尚央さん・38)
・ニュースで見たのですが。確かアメリカだったと思いますが。打ち上げられた怪我を負った鯨を、助かる見込み無しとの事で、爆破死させていました。鯨乱獲よりショックでした。認識の違いでしょうか。
(北海道/五十嵐悦子さん・44)
・一律的な捕鯨禁止こそ海の生態系を破壊すると考えています。鯨肉を食べたくて言っているのではなく,地球環境を守っていかなくてはならない人類の務めとして,もっと理性的で科学的な議論がなされるべきだと思います。できるだけ広く,できればホエールウォッチングの話題なんかもあっていいと思います。生き物を愛で・慈しむことと,その生き物を捕らえ食べることとを人類は太古から両立させてきたはずです。
(京都府/福富 武さん・42)
・この様なHPが有るのは初めて知りました。小生,鯨といえば小学校時代の給食・自宅での食事・大和煮の缶詰等,食べ物としての体験から知り始めました。小学校には某漁業会社の母船積載のヘリコプタ−が来たという思い出もあります。適正な捕鯨は認められるべきと思います。今,反対しているアメリカはその昔 マッコウ鯨の油を取る為だけに捕鯨をし,他の部分は捨てて居た筈。日本・イヌイットの捕鯨を見習うべき。
(茨城県/木村 照さん・55)
・ぼくもオリジナルクジラグッズをつくっています。8/20にホームページ更新しますので見てください。http://www6.ocn.ne.jp/~w.a.a.h/
(和歌山県/あらた ひとむさん・28)
・鯨のサイトがあるなんてビックリしました(すみません)鮫に関わる仕事をしておりまして,鮫のサイトを探していて「鯨もあるかなぁぁぁ」と,軽いノリで検索しました(すみませんX2)
(東京都/佐宗文江さん・37)
・東京・渋谷の109前に鯨肉の食堂があると聞きました。ぜひ取材して欲しいです。
(神奈川県/下山朋幸さん・28)
そのお店は“元祖くじら屋”さんですね。こちらの記事にも登場していますよ。
・昔,鯨の博物館で剥製の鯨を見たことがあります。その大きさにビックリして,海の中を泳ぐ姿を想像して,ワクワクしたのを覚えています。
(神奈川県/淀野千夏さん・41)
・バランスのよいサイトだと思います。難を言えば字が小さい部分が気になります。それでも他のサイトと比較し,大きい方だと言えます。字が小さく読みにくい場合は「表示」から文字の大きさを「最大」にすれば解決できますが,初心者には設定が難しい。これからのネットショッピングにも中高年者が参加するということを考慮し,更に字を大きくすることを推奨します。
(千葉県/鈴木立美さん・50)
・フォトコーナーがあるので期待したのですが肝心の鯨の清々しい写真が見れなくて残念でした。もっと鯨中心のフォトギャラリーなどを作ってもらえると嬉しいです。
(神奈川県/関根紀子さん・37)
・私はまだ鯨を食べたことがないので,是非食べてみたいです。
(千葉県/桜子さん・22)
・日本の沿岸捕鯨は伝統あるのでしょう? 技術を継承していく方法はあるんでしょうか? 聞いたり読んだりしただけですけど,江戸時代のペリーなどの開国要求は日本を捕鯨基地にしようとしていたそうですね。過去からみてみると欧米は自分達に都合に良いようにしてるように思えるのですが。
子供の頃によく鯨の肉を食べました。美味しかったです。牛や豚や羊は養殖してるから食料で,鯨は知能が高いから,頭数が減ってるから,食べちゃだめというなら,養殖すればいいんでしょうかね? こんな意見を書き込みすると自然保護に熱心なとこから嫌がらせられるんでしょうか?
(東京都・♪ぶりんさん)
・くじらが好きな人が(も)集まるサイトに,料理のリンクがあるのは,ちょっとふにおちないものがありました(^^;;
でも情報量はすごいですよね。何でもわかりますから。子供さんも楽しめて勉強になって良いと思いました。
(千葉県・益田美香さん)
・楽しいだけのサイトかと思ったらそうではなく,かなり現実にたちむかったサイトでびっくりしましたが,鯨がふえていてそのため魚が減っているなどの現状も知ることができ,考えさせられます。世界中の鯨に関することを書いてあるので,日本のことももっと知りたい。日本の人がどういう鯨に関してどういうことをやっているのか,など。
(福岡県・中井恵美さん)
「迷い鯨・・・どうしてこんな所にまで?」長崎のとある堤防で夜釣りをしていたら、ぷしゅーーっと、しおを吹いて鯨が現れたらしいです。網に掛かって、救助されたそうですが、、、また何でこんな所にまで?って感じでした。イルカさんは怖くないですが、鯨さんは、、、少し怖いかな(笑)
長崎県・山中伊津美さん
鯨の種類や、生息地域について取り上げてほしいです。それから、捕鯨問題も、もっと考えさせるようにしてほしいです。たしか、昔日本が捕鯨してて、それで鯨の数が激減したんですよね?鯨を絶滅種にしないように、守っていけるような企画がいいですね。あと、鯨って肉も皮もひげも、すべての部分が使える動物でしたっけ?その点についても取り上げてほしいです。では、これからもがんばってくださいね(^^)
(長崎県・猫睛石さん)
・子供の夏休みの自由研究に鯨の事を調べるのにとても便利で子供がすごく気に入って毎日何度も見ています。(*^_^*)
(広島県・白須一男さん)
お役に立てれば何よりです。
・こんにちは、私は今ビックリしています。なぜなら,さっきまで内田康夫の「鯨の哭く海」という本を読んでいたからです。で,なにげなくパソコンをやり始めたら,クジラという文字があり,本からもとても興味をもったので,このサイトに訪れたのです。そんなに興味をもったのにもかかわらず,欲しい商品が「鯨大和煮」で,ちょっとひどいかもしれませんが,その本のなかで,鯨の大和煮がでてくるのです。食べてみたいので,お願いします。サイトの感想があまりなくてごめんなさい。まず,一通りさっと見ただけなので,あとでじっくりみますね。でも今言えることは,本当に鯨の好きな人たちが集まっているのだなーということです。みんなの投稿作品やクイズ,とても勉強になります。
(愛知県・森田律子さん)
・ホエールウォッチングが好きで沖縄に凝っています。夏になるとくじらのTシャツを探すのがとても楽しいですヨ。主人も付き合ってくれます。船が苦手な主人がウォッチングに付き合ってくれたり、お揃いでは有りませんが、Tシャツを探してくれたり、夫婦円満の秘訣ですよ!我が家では!!
(大阪府・川瀬かよみさん)
ごちそーさまでした。
・先日,「増えるクジラ、減るサカナ。」の新聞広告を拝見しました。
わかりやすい広告ですね。 なーんだ,クジラって増えてるんじゃないの,と私を含め大方の人は思ったはずです。 おまけに,クジラのせいでサカナ,減ってるんですね。
あのように,視覚的にわかりやすい広告を作られたのは大成功だと思います。
適切な管理下での捕鯨,大賛成です。 活動を応援します。(東京都・大穂さん)
・捕鯨については,日本の文化であり食文化でもあるため基本的には賛成です。しかし,現在日本では他国からの輸入等で貿易の商品として扱われたりと,何か日本の文化としては納得しにくい部分もあるようです。
鯨の食料は膨大で,増えた鯨によって海洋資源に影響が出ているという見方もありますが,実際の具体的な数字として正確な調査はあるのでしょうか。IWCや捕鯨反対国を納得させられる材料は? 国際社会の中で立場が悪くなったり,風当たりが強くなっても諸外国にもっと強く主張できないものでしょうか。公平に見て何が正しいのかよくわかりません
。
・私は捕鯨について禁止になる前から良く知っています。
なぜなら私は和歌山県南部の鯨の町・太地町の近くの出身で小さな頃から鯨に接してきました。
また,友人の父も実際に捕鯨船に乗って船首で砲主をやっていました。しかし,捕鯨禁止で失業となり,丁度その頃が私たちの大学進学時期だったのですが,この事が原因で友人は決まっていた進学を辞めて就職しました。当時このような事が沢山ありました。
「ただ鯨が取れなくなっただけ」と思う方が多いかもしれませんが,現実にあった話です。この様なことからも捕鯨は絶対再開してほしいです。
・鯨の大和煮缶詰が届きました。
ありがとうございました。おいしくいただかせていただきます。
鯨の大和煮の缶詰というと,小さい頃に父がパチンコの景品としてよく もって帰ってきて、何度となく食べており非常に好物でした。
今となってはほとんど手に入らない商品になってしまいました。 最近は数年前に帰郷したときに女川まで出かけ,市場で購入して以来
お目に掛かっていませんでした。 大切に食べさせていただきます。 それにしてもいただいた缶詰が,故郷の石巻で製造されたものだとは,非常にびっくりしてしまいました。
これからもときどきは当選させてくださいね。 では,がんばってください。
(大阪府・Eric Claptonさん)
抽選は抽選ソフトを使い厳正に行なっています。感想をいっぱい書いてくれた人を優先したい気持ちもあるのですが…あくまで抽選ですので。ですが一度当選したから当たりにくいということもありませんので,ぜひチャレンジしてください。
・和歌山県の太地町には「くじら博物館」があります。とても楽しかったし,シャチやイルカのショーもあります。是非みんなでくじら博物館へ行って欲しいと思います。ちなみにそこの町ではイルカと一緒に泳げる施設もあります。
(大阪府・ももたろうさん)
情報提供ありがとうございます。
・多くの写真が見たいのに全然ないようです。くじらを知るにはまず映像からでは?出来れば動いている物も見たかった。
(神奈川県・飯田さん)
・私たちの年代はクジラ肉で育った年代です。当然食料資源でもありますが,それと同時にくじらとの会話の実現を望んでいます。
(愛知県・神馬せつ子さん)
・くじらって私たちが目にすることはあまりないと思いますが,一度くらい本物がみれたら,なんてそんな気持ちにさせてくれますよね。
(埼玉県・泉谷忍さん)
・捕鯨禁止なのにどうして街で鯨肉が出回ったりするのか,よくわからないのですが,私個人的には好きなのでありがたいです。もっともっと普通に食べられたらと思います。
(岡山県・堀恵美さん)
・子供のころよく鯨肉を食べました。とても懐かしいなあ。鯨肉を食べるなと言われると食文化や風習を否定された気がします。
(宮城県・かずさかさん)
・さわやかな感じのサイトで,また子供にも楽しめるようにつくられているので,広い年齢層の人が楽しめると思います。私個人としては,「最新ニュースリリース」の捕鯨に関する話題が興味深く読めました。まだできたてのサイトということなのでコンテンツの中身の量がそれほど多くなかったように思うので,今後どんどん増えていってほしいと思います
(石川県・中西喜子さん)
・子供の頃,肉と言えば鯨でした。特に印象に残っているのは,鯨の脂身を乾燥させた物です。これを竹の子と煮た物をよく食べたものです。美味かったですよ。
(岡山県・渡辺学さん)
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